年会費が安いゴールドカード@ランキング

年会費が安いゴールドカード。実際どれくらいの費用なの?

 ステータスが高い金色に輝くゴールドカード。ただし、ネックとなるのがその年会費一般的には1万円以上の年会費がかかるゴールドカードが主流ですが、金融不安である昨今、この年会費が足かせとなり、ゴールドカードの申込者数や審査が通る方が減っています。

 そこで様々なカード会社が年会費の見直しを行った結果年会費が1万円以内のゴールドカードが増えてきました。かなり安いゴールドカードになると、一般のクレジットカードの年会費と同じくらいの数千円のカードまで現れました。

年会費が安いゴールドカード ベスト5

 ゴールドカードの年会費が安い順番に5枚掲載しています。各リンクをクリックすると、それぞれのゴールドカードの詳細を見ることができます。

第1位 MUFGゴールドカード >>

年会費は2000円。原則として18才以上で、ご本人または配偶者に安定した収入のある方であれば入手できるチャンスがあります。また、付帯サービスは一般的なゴールドカードより多少劣りますが、年会費が2000円という魅力は大きいです。盗難・紛失、偽造の連絡は国内外ともに24時間・年中無休でサポートしているため、2000円でも安心して利用することができます。

MUFGゴールドカードのキャンペーン情報
2009年1/1〜2009/3/31のオンライン申込&ご利用で、ギフトカード100,000円分が抽選で50名様に当たります。その他ポイントも取得できるチャンスあり。

第2位 NICOS PREMIO(ニコス プレミオ) >>

年会費は3150円。海外旅行に最高3,000万円の傷害保険が自動的に付帯されます。しかも家族会員の方であれば無料です。原則として年齢20歳以上(学生不可)で電話連絡可能な方ですから、このゴールドカードを入手できる可能性は他より高くなります。

第3位 三井住友VISAヤングゴールド >>

年会費は3150円20歳から29歳まで)。満30歳からはカード更新時に通常のゴールドカードへとランクアップする形に。海外旅行・国内旅行傷害保険とともに国内航空便遅延保険も付帯し、さらにショッピング補償も付帯しています。

三井住友VISAヤングゴールドのキャンペーン情報
2008年10/1〜2009/3/31の期間中にヤングゴールドカード入会した方に抽選で10,000円のキャッシュバックを行っています。

第4位 SBIゴールドカード >>

年会費は5250円。国内海外旅行傷害保険が最高5000万円。純金をカードに使用した、まさにゴールドなカードとなっています。また、特筆すべきは支払日を指定することができるため、給料日の後に設定するなどの賢い利用法を選ぶことができます。SBIカード株式会社が発行。株主はSBIホールディングス株式会社。

第5位 シティ エリート >>

年会費6300円。入会審査はオンライン上でもしていただくことができるようになっていますので、自宅にいながらにして入会審査を受けていただくことができるようになっています。シティ エリートには高水準の補償が付いた海外旅行・国内旅行傷害保険が付帯されています。